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タックスデザインの税理士の特徴

2018年3月14日 / 税理士について  / 税理士

タックスデザインの税理士は、一般的な税理士像と異なります。
一般的には、税理士事務所勤務を経て、税理士試験に合格し、独立開業というパターン。
もうひとつは税務署職員として国家公務員を経て、税理士に転身するパターン。

上記2つのパターンの経歴とは異なり、大学院で学び、信託銀行富裕層部門・金融サービス会社・税理士法人と計5社の転職を経て独立しています。
財務会計の研究を本格的に行い、更に金融マンや公認会計士や弁護士など他業種のメンバーと実務を行ったようなバックボーンを持つ税理士はまず居ません。

効率とスピードを最優先に考える独自のスタイルと大局的視点で行う業務内容を一般的な税理士像と比較していただければと思います。