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TAXDESIGNは持続化給付金の申請の代行サービス、成功報酬の請求は原則行いません

持続化給付金は、めちゃざっくりいうと、国からもらえるお金で、会社はmax200万、個人事業主はmax100万です(算定式の計算結果によります)。

■給付額の算定式
S:給付額(上限200 万円) )
A:対象月の属する事業年度の直前の事業年度の年間事業収入
B:対象月の月間事業収入
S=A-B×12

■お金をもらえる流れ
持続化給付金ホームページにいく(https://www.jizokuka-kyufu.jp/)→
メルアド入力して、マイページを作る→
サイトのマイページに情報を入力して+データを写メで添付→
2週間後くらいに入金!
の流れです
来年2021年1月15日が〆切なので日数もあるし5月~12月の間で売上50%減があればいいのでそこまで急がなくてもよいのではと考えています(資金ショート間近の場合だけは急いでください!)。

■TAXDESIGNは持続化給付金の申請の代行サービス、成功報酬の請求は原則行いません
理由は、ふたつ。
私は不正受給しませんとか規定に従いますとか反社じゃないですよとかの宣誓事項・制約事項の記載欄がマイページにあって、それは自己責任・自己判断のもとにクライアント本人が行うべきことと考えること。
また、メルアドがマイページと紐づけられると考えられるためフリーメール作成まで行うまでサービスするには事務処理が煩雑になること。
ただ、売上データ作成とかの必要データの準備のお手伝いや質問の回答はスピーディーに行います。
下記pdfはmustで熟読してご準備ください。

■持続化給付金の申請のしかた【個人事業主用】
必要データは下記のとおりです
なんとスマホの写メ可!(保存形式はPDF・JPG・PNG)
①収受日付印が押されてる確定申告書第一表(1枚)+(青色申告の場合は所得税青色申告決算書(2枚))
②2020年分の対象とする月(対象月)の売上台帳等(経理ソフト等から抽出したデータ、エクセルデータ、手書の売上帳でも構いません。)
③通帳の写し(・銀行名・支店番号・支店名・口座種別・口座番号・口座名義人が確認できるもの→通帳のオモテ面と通帳を開いた1・2ページ目の両方)
④本人確認書の写し
https://www.meti.go.jp/covid-19/pdf/kyufukin_kojin.pdf

■持続化給付金の申請のしかた【法人用】
必要データは下記のとおりです
なんとスマホの写メ可!(保存形式はPDF・JPG・PNG)
①収受日付印が押されてる確定申告書別表一(1枚)+法人事業概況説明書(2枚)
②2020年分の対象とする月(対象月)の売上台帳等(経理ソフト等から抽出したデータ、エクセルデータ、手書の売上帳でも構いません。)
③通帳の写し(・銀行名・支店番号・支店名・口座種別・口座番号・口座名義人が確認できるもの→通帳のオモテ面と通帳を開いた1・2ページ目の両方)
https://www.meti.go.jp/covid-19/pdf/kyufukin_chusho.pdf